So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

虚偽報道に石原元都知事が不快感「協力を拒否していない」【豊洲市場】 [政治・行政]

石原慎太郎元東京都知事(84)は10月6日、豊洲市場(江東区)問題で「(石原氏が)都の聞き取りを拒否した」と一部メディアに報道されている件について、「調査に協力する意思に変わりはなく、戸惑っている」とのコメントを発表した。

毎日新聞によれば「豊洲市場の盛り土問題で、調査に協力する意思を示していた東京都の石原慎太郎元知事が5日、一転して、都のヒアリングを拒否する意向を小池百合子知事側に伝えてきたことが関係者への取材で分かった。(円谷美晶)」と報道している。

しかし、真実は「公開ヒアリング会」は以下の理由で止めてほしいと申し入れただけだった事が判明。

読売などは『公開ヒアリングを拒否』と伝えている。
この『公開ヒアリング』という文言の有無で印象は変わってくるものだ。

石原氏は「年を重ねていて記憶が正確でないことに加え、このところ体調がすぐれない。(聞き取り調査の)時間や方法に配慮していただきたい」とした上で、「実務担当者に事情を聞いていただいた結果を踏まえ、書面で質問いただければ記憶を整理して誠意をもってお答えしたい」とし、最大限の協力をする姿勢を見せているのだ。




続きを読む


三菱航空「MRJ」納入延期報道を否定 [国内]


ようやくここまで辿り着いた。

相次ぐ納入延期をなんとか乗り越え、ようやくアメリカへのフェリーフライトまで辿り着いた国産初のジェット旅客機「三菱リージョナルジェット(MRJ)」

あとは試験場で飛行を重ね、型式証明を取るだけとなっている。

しかし、ここで思わぬ報道が飛び込んできたのだ。

日本経済新聞が10月1日に、三菱航空機が「MRJの納入を延期し、2019年以降にずれ込む可能性がある」と報じたのだ。

これが朝日新聞や毎日新聞であれば「憎き日本」「憎き三菱」という報道姿勢から「また、ねつ造報道だろう」と流される内容だが、日本経済新聞が報じている為に信用度は高い。




続きを読む


【売春婦】反日団体 安倍首相に謝罪要求!被害者ビジネスは蜜の味【慰安婦】 [国際]


被害者ビジネスはよほど美味しいのだろう。

日本の反日団体が安倍晋三首相へ「日本軍専属の売春婦」のハルモニ(おばあさん)らに謝罪の手紙を送るべきだという主張を出してきた。

東京大学の上野千鶴子名誉教授らが発起人として参加した「慰安婦問題解決の会」は9月28日、東京千代田区の参議院議員会館で記者会見を開き、「(日本政府は1995年の)アジア女性基金のときにも首相が(被害者の女性たちに)謝罪の手紙を送った。被害者たちが受け入れることのできる謝罪、名誉と尊厳の回復が行われるように『首相の謝罪の手紙』を(今回も)送ってほしい」と要請している。一体、何度繰り返せば終わるのだろうか。

同反日団体は2015年10月15日に約1500人の在日韓国人の意見を集め安倍首相に「慰安婦問題の解決のために韓国政府と交渉を行い、合意案を作ってほしい」との声明を出した。




続きを読む


【民進党】大分県警お粗末・・テロリスト追跡も監視カメラ奪われる【社民党】 [国内]

2016年7月10日に投開票された参院選大分選挙区で当選した民進党現職らの支援団体が入居する大分県別府市の建物の敷地内に、大分県警別府署員が選挙期間中、隠し監視カメラを設置し、人の出入りなどを録画していたことが、8月3日に判明した。

県警や関係者によると、隠し監視カメラが設置されていたのは、別府市南荘園町の別府地区労働福祉会館で、連合大分の東部地域協議会や別府地区平和運動センターなどが入居している。

参院選の際には大分選挙区で立候補した民進党現職の足立信也氏(59)や、比例代表に出馬した社民党の吉田忠智党首(60)の支援拠点になっていた。

カメラは参院選公示前の6月18日深夜から敷地内に2台設置され、同会館の玄関と駐車場の出入りを録画していたとみられる。


続きを読む


矛盾だらけのNGOピースボート!「自衛隊反対!」掲げながら「自衛隊よ我々を守って!」 [国内]


自称左翼の典型である。

「最後は必ず助けて貰える」この安心感(政府・自衛隊への信頼)こそが日本の学生運動を支える大きな力となっているようだ。

海賊対処のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛していたことが17日、分かった。

ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張との矛盾に批判も出ている。

海自の護衛艦「ゆうぎり」は今月3~4日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行するピースボートの船旅の旅客船を護衛。

船旅の企画・実施会社が国交省を通じて海自に護衛依頼をしたとみられ、ピースボート側は「コメントする立場にない」としている。

ただ、ピースボートは海自派遣に反対の立場なだけに「『危ないときは守って!』というのはムシがいい」(自民党国防族)との指摘も出ている。

ピースボートは民進党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。

船旅は寄港地のNGO(非政府組織)や学生らと交流を図ることなどを目的としている。


続きを読む


舛添要一知事 税金を食い漁りの数々! 横領・私的流用の常態化! [政治・行政]


正月に行った家族旅行宿泊費をホテルの部屋で「大事な会議をした」と政治資金で支払っていたことを認めた東京都の舛添要一知事。

5月13日の会見では「不徳の致すところ」と述べ、税金も含まれる政治資金への認識の甘さを謝罪した。

しかし、こうした指摘はいまに始まったことではなかった。

掛け軸などの美術品や漫画本を購入して「資料代」と称したり、世田谷区の自宅に毎年多額の事務所費を支出したり…。

「公私混同」との疑念は、これまでも何度も指摘されてきた。反省を口にするのなら、なぜこれまで聞き入れてこなかったのか。疑問だ。

「政治活動の資料代として正当な活動なので、いちいち申し上げませんけれども、私は(政治資金で)バーとかキャバレーは行きませんから。そういう時間があったら、(古書店街として知られる)神田神保町へ行ったり、ネットで『国民のための資料』を一生懸命見つけて勉強してやろうと思っており、一切問題ありません」


続きを読む


税金を食い荒す舛添要一 地に堕ちた東京都 [政治・行政]


5月17日に東京都の舛添要一知事は、平成24年8月に支出した栃木県日光市のホテル宿泊費など、自らの政治資金をめぐる新たな私的流用疑惑について、「精査してきちっと説明したい」と述べ、20日の定例会見で改めて説明すると視察先の福島県で報道陣の取材に応じた。

自民党の谷垣禎一幹事長ら与党幹部から「猛省が必要だ」などと批判が出ていることに対しては「真摯(しんし)に反省しなければならない。極めて重く厳しく受け止めて対応したい」と述べた。

舛添氏は「多くの都民から厳しい批判を頂いていることも十分認識している」とした上で、「さまざまな批判に対して、真摯に反省した。これからしっかり都民の皆さんの信頼を回復していきたい。新たな懸念についてもしっかりと説明できるように努力したい」と、これだけの税金を私的に使い込んでいる事実がバレたにも関わらず、辞任はしないと表明した。


続きを読む


経済財政運営の基本指針「骨太の方針」素案 固まる [政治・行政]


5月17日、政府がまとめる経済財政運営の基本指針「骨太の方針」素案の全容が明らかになった。

人口減少や少子高齢化といった構造的な課題に対処するため、「アベノミクスの成果も活用しつつ、1億総活躍社会の実現など重要課題への取り組みを推進する」と明記する。

株高や企業業績改善による税収の増加分や歳出改革で浮いた分を財源として、子育て支援に取り組む方針を打ち出す。

政府は18日の経済財政諮問会議(議長・安倍晋三首相)で素案を決定し、31日に骨太方針の閣議決定を目指すこととなる。

安倍政権下で税収は大幅に増加した。

2016年度税収見通しは57.6兆円と、政権発足1年目の13年度実績(47.0兆円)と比べて10兆円以上増える


続きを読む


悪意の〝商標登録“増加! 日本人の「清く 正しく 美しく」はどこへ? [国内]


特許庁は、悪意ある商標出願の被害者に向けて、商標登録を諦めないよう、呼びかけるメッセージを5月17日に発表した。

「ほとんどが出願手数料の支払いのない手続上の瑕疵のある出願」で、一定期間後に出願が却下されているという。

商標登録をめぐっては、名称が決まる前に「民進党」の名前が、大阪府の企業によって先に商標出願されるなど、第三者が名称を先取りして出願する例がたびたび話題になっていた。

しかし、特許庁によると、これらのほとんどは手続き上問題があり、仮に手続きが適正だったとしても、その後の審査ではねられてしまうという。

特許庁は、「同様の出願の例は、しばらく前から多数報告されていました。具体的な事例は申し上げられませんが、実際に商標登録を断念したという事例があったり、問い合わせが寄せられたりすることがありました。商標出願の仕組みを知らない方も多いと思うので、特に中小企業や個人の方に向けて、呼びかけをすることにしました」


続きを読む


【朗報】復帰!いっこく堂 くも膜下出血から回復! [国内]


ようやく回復したようだ。

4月16日に、外傷性くも膜下出血で3月22日から東京都内の病院に入院し、同25日に退院していた、いっこく堂(腹話術師)が、東京・日野市のひの煉瓦ホールで単独公演を開催し、仕事に本格復帰した。

舞台上では「日野市でライブをやるのが夢でした」と元気いっぱいにあいさつした。

とぼけたおじさんの「カルロスセニョール」、謎の老人「師匠」の人形などで腹話術を披露した。

口の動きから遅れて声を出す鉄板ネタ「昔の衛星放送」などで約1000人の爆笑を誘っていた。

いっこく堂は今月10日に企業向けのイベントでネタを披露したが、一般客向けのステージは退院後初めてだった。


続きを読む


前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。