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【朗報】復帰!いっこく堂 くも膜下出血から回復! [国内]

2016.04.17

ようやく回復したようだ。

4月16日に、外傷性くも膜下出血で3月22日から東京都内の病院に入院し、同25日に退院していた、いっこく堂(腹話術師)が、東京・日野市のひの煉瓦ホールで単独公演を開催し、仕事に本格復帰した。

舞台上では「日野市でライブをやるのが夢でした」と元気いっぱいにあいさつした。

とぼけたおじさんの「カルロスセニョール」、謎の老人「師匠」の人形などで腹話術を披露した。

口の動きから遅れて声を出す鉄板ネタ「昔の衛星放送」などで約1000人の爆笑を誘っていた。

いっこく堂は今月10日に企業向けのイベントでネタを披露したが、一般客向けのステージは退院後初めてだった。


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約70分のステージを終えて取材に応じ、「実質的には今回が舞台復帰。入院前と同様のパフォーマンスができた」と満足げだった。

先月20日、自宅で普段は飲まない梅酒を口にし、一時意識を失い床に顔面を強打。同22日の再検査で外傷性くも膜下出血と診断されて入院し、左目横とほお骨も骨折していた。

一時は噛む力が衰えるなどの後遺症もあったが、「今はないです」と完治を強調している。

「今後はファンの皆さまのためにも健康第一で、お酒も飲まないようにします」と苦笑しながら約束してくれた。

お酒はほどほどに。



ヤモリの気まぐれ情報局



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