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【慰安婦問題】真実は伝わるか? 日本政府 国連で“正しい歴史”説明へ [政治・行政]


外務省は仕事を全くしてこなかった。また、過去の自民党政権も“臭い物には蓋をして”取り返しの付かない事態に発展するまで先送りを続けていた。(もちろん、社会党政権や民主党政権が更に悪化させたのは言うまでも無い。)

その結果、韓国が発信し続けた反日プロパガンダが朝日新聞や福島瑞穂(社民党)・河野洋平(元自民党)・社会党政権・民主党政権などの後押し(お墨付き)により全世界に浸透していったのである。

政府は2月15日からジュネーブで開かれる国連女子差別撤廃委員会の第63回会合で、慰安婦問題について「日本政府が発見した資料の中には軍や官憲によるいわゆる『強制連行』は確認できなかった」と今更ながら報告する。

国連女子差別撤廃委員会が日本政府から提出された報告書を30日までにホームページで公表した。同委員会で日本政府が慰安婦の強制連行説を否定するのは初めてだ。

慰安婦問題について誤った認識の拡散に利用された国連で、正しい情報を発信しようとする政府の取り組みといえる。


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【韓国】解決どころかエスカレート!被害者ビジネスは蜜の味!【慰安婦問題】 [国際]


慰安婦問題が「最終的かつ不可逆的に解決」されることを確認した昨年末の日韓合意以降、ソウルの日本大使館前に違法に設置された慰安婦像が撤去されるかどうかが注目される。

しかし、現実は撤去どころか「最終的かつ不可逆的に解決」したにも関わらず韓国・米国において慰安婦像は増え続けているのだ。

像だけでなく、“慰安婦関連施設”の開設も計画されており、韓国政府は「民間主導」を理由に黙認している。

だが、その「民間主導」として黙認されている民間団体は“韓国政府”の請け負い事業として政府の資金で動いているのだ。

“韓国”という国は本当に信用ならない。

ソウル市内では、日本大使館前のほかに城北区で昨年10月に、韓国人と中国人の慰安婦像2体が設置されたほか、11月には中区のキリスト教系教育財団の敷地内に、高校生らによって慰安婦の立像が設置された。

中区の立像はもともと、教会があった場所で、慰安婦像が置かれた場所には以前、聖母マリアのほこらがあった。

現在、慰安婦像の後ろには「おばあさん(元慰安婦を指す)、私たちは韓日合意に反対します。平和の少女像(慰安婦像)と共にいる大韓民国高等学生ら」と書かれた、明らかに日韓合意後に張られた横断幕もある。

このほか、高校などの敷地内にも慰安婦像は続々と設置されており、その存在がメディアに報道されていない物を含めると膨大な数になる。


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【国産】米軍を上回る!?“第6世代”先進技術実証機“心神”3月に初納入!【三菱】 [国内]

国産ステルス機.jpg
c産経新聞


戦後、大日本帝国陸海軍の傑作機(零戦)復活を恐れる連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)は日本の航空機産業に厳しい規制を掛け、事実上の破綻においやった。

戦後71年が過ぎた現在、2015年には三菱重工業がMRJ「三菱リージョナルジェット」(国産初の小型ジェット旅客機)を完成させ、ホンダも「ホンダジェット」(プライベートジェット機)を完成させるなど、日本の航空機産業が盛り返しを見せている。

そして、今年2016年は、三菱重工業が昨年の旅客機MRJに続き、米軍のF-35といった「第5世代」戦闘機よりも高性能である「第6世代」戦闘機開発に備えた研究実験機(先進技術実証機)を完成させ3月末までに防衛省へ納入する予定となっているのだ。

そんな中、防衛装備庁は1月28日に、三菱重工業の小牧南工場(愛知県豊山町)で、次世代戦闘機の開発などに向けた国産ステルス機「X-2」(開発コードネーム“心神”しんしん)を初公開した。

最終的には実証機の先進技術を生かし、航空自衛隊が保有するF2戦闘機(日米共同開発)の後継機を開発するのが狙いだ。


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本が売れない! 過去最大の売上げ減! 便利? でも危険!電子書籍の落とし穴 [国内]


出版科学研究所の調べによると、2015年の書籍・雑誌の推定販売額(電子出版を除く)は前年比5・3%減の1兆5220億円で、過去最大の落ち込みとなった。

11年連続の減少となる。

雑誌は7801億円で、同8・4%の大幅減となった。
雑誌の内訳は、月刊誌が同7・2%減の6346億円、週刊誌が同13・6%減の1454億円。定期誌やムック、コミックの落ち込みが目立っている。

書籍は同1・7%減の7419億円と小幅な減少にとどまった。
これは累計240万部を超えた又吉直樹氏の芥川賞受賞作『火花』が、ほかの文芸書へ与えた波及効果も大きかったという事らしい。

一方、電子出版は、1502億円で、同31・3%の大幅増となった。

この結果を見ると、電子書籍には“究極のデメリット”があるという事に消費者が気付いていない可能性もある。


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オール沖縄の嘘! 沖縄では“静かなる多数派”が存在している [政治・行政]


島尻安伊子沖縄北方担当相は26日の記者会見で、米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市長選で自民、公明両党推薦の現職が再選されたことについて「サイレントマジョリティー(静かな多数派)の存在を感じた選挙だった。大差といわれる票差に表れたのかなと思う」と述べた。

島尻氏は「基地の整理縮小に関し、なかなか有権者が(普天間飛行場移設に賛成だとの)本音を表せない環境もあると聞く」と指摘した。

それもそのはず、翁長知事自体が前任の仲井真元知事の後継候補にギリギリの僅差で選挙に勝っているからだ。
その事からも沖縄県内で米軍の是非については二分されていると言っても良い。

米軍の駐留により「中国軍の本格的な侵攻が防がれている事実」と、米軍相手の「商売」や基地が「雇用」の受け皿になっているのも事実。

また米軍に土地を貸して「賃料」を貰っている県民や県自体も米軍駐留に対して多額の補助金を受け取っており、米軍駐留は沖縄にとって観光と並ぶ経済の大黒柱なのだ。


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幸せDAIGO 新婚旅行は“ATM”でもOK! DAI語で爆笑誘う! [国内]


女優・北川景子と結婚した竹下元総理の孫で歌手兼タレントのDAIGOが26日、都内で行われた映画『きかんしゃトーマス 探せ!!謎の海賊船と失われた宝物』アフレコ取材会に出席した。

2週間前に新婚生活をスタートさせたばかりのDAIGOは「うれしい以外のなんでもない」と幸せオーラを振りまき周囲を“ほんわか”させてくれた。

気になる新婚旅行先は「行きたいけどお互いに忙しい。時間をつくってどこかで行けたら。基本的には予定してない」と話しつつ、サービス精神旺盛なDAIGOは、行きたい場所も「海外でもいいですし、最初は“ATM”あたりでもいい、熱海ね」とDAI語で明かして爆笑を起こしてくれた。

関係者が制止するにもかかわらず終始サービストークは止めず、じょう舌なDAIGOは互いの呼び名について「言う場所をミーティングしてる」と笑顔で答えた。


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【世論調査】韓国への不信感が明らかに! 慰安婦問題蒸し返される!81.2% [国内]


産経新聞社とFNNの合同世論調査によれば、日韓両政府が慰安婦問題で「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した昨年12月の合意について「評価する」との回答が59.7%に上っている。

一方で、慰安婦問題が「再び日韓両国間の懸案になると思う」との回答は81.2%に達している。

この結果は、国際法・国際条約を遵守しない韓国という国の信用度、“告げ口外交”にも代表される世界規模での反日運動による嫌韓感情。さらに、交渉ごとに関しては過去何度も韓国に騙されてきた歴史がある為だ。

平和ボケで性善説を行動の機軸とする日本人でさえ、徐々に、韓国は信用できない“ならず者国家”だという事実を認識しはじめているようだ。

世代別では20〜40代で男性は8割以上、女性は9割以上が問題再燃への懸念を示し、若い世代ほど慰安婦問題をめぐる合意に不信感を抱いている現状が浮かび上がっているのだ。


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【沖縄】11人の市長の中で翁長知事の支持者は2人のみ!「オール沖縄」の嘘 [政治・行政]


菅義偉官房長官は25日の記者会見で、普天間飛行場の名護市辺野古への移設について「住環境や自然環境にできる限り配慮し、従来通り進める」と述べ、移設工事を着実に進める考えを示した。

翁長雄志沖縄県知事らが市長選で、辺野古移設反対を中心とした保革融合の「オール沖縄」と訴えたことについては「県内11市のうち9人の市長が翁長氏と行動を共にしていないのに、『オール沖縄』という言葉は実態と大きくかけ離れている。(選挙結果で)一目瞭然ではないか」とバッサリ切り捨てた。

翁長知事は前任の仲井真知事の後継候補にギリギリの僅差で選挙に勝っている。
その事からも沖縄県内で米軍の是非については二分されていると言っても良い。

米軍の駐留により「中国軍の本格的な侵攻が防がれている事実」と、米軍相手の「商売」や基地が「雇用」の受け皿になっているのも事実。

また米軍に土地を貸して「賃料」を貰っている県民や県自体も米軍駐留に対して多額の補助金を受け取っており、米軍駐留は沖縄にとって観光と並ぶ経済の大黒柱なのだ。

確かに米兵が起こす強姦・暴行・強盗事件は沖縄県の治安悪化の要因になっているのも事実。

それ故に、「翁長知事と2人の市長」のみの主張が『オール沖縄』であるはずが無い。

少なくとも9人の市長達は翁長知事とは違い、現実的な政治家としての役割を果たそうとしているからだ。


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【沖縄】宜野湾市長選 安倍政権が推薦する佐喜真淳氏 反政府連合破り当選! [政治・行政]


沖縄のアメリカ軍普天間基地がある宜野湾市の市長選で24日に投開票が行われた。

安倍政権が推薦する現職の佐喜真淳氏が、翁長知事および反政府連合の支援を受けた志村恵一郎氏(新人)を抑え、2回目の当選を果たした。

佐喜真氏は51歳で、宜野湾市議会議員や沖縄県議会議員を経て、4年前の宜野湾市長選挙で初当選した。

今回の市長選挙は、普天間基地の名護市辺野古への移設計画を巡り、政府と翁長知事が互いを訴える異例の事態となる中で行われていた。

選挙戦で、自民党と公明党の推薦を受けた佐喜真氏は、政府が進める移設計画の是非には具体的に触れず、基地を固定化させないため、早期返還と危険性除去を政府に求めることが最優先だと訴え当選した。

それに対し、日本の国防を骨抜きにし安全保障を崩しに掛かりたい勢力が擁立した志村氏は、沖縄県の翁長知事のほか、民主党沖縄県連、共産党、社民党、生活の党と山本太郎となかまたち、地域政党の沖縄社会大衆党などの反政府連合の支援を受け、“中国の脅威に実際に晒されている沖縄県の漁業関係者や離島生活者など知ったことではない”というスタンスで沖縄からの米軍撤退を訴え惨敗した。


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【SMAP】 世界に一つだけの花 オリコンランキング1位!ファンの意地! [国内]


解散危機をなんとか回避し、今年の9月までは存続する事を示唆している人気グループ・SMAPの「世界に一つだけの花」(シングル・ヴァージョン)が、オリコンの1月22日付デイリー・シングルランキングで1位を獲得した。

この作品は2003年3月に発売されたものだ。

SMAPの全シングルの中で累積約257万枚の売り上げを誇るNO,1シングルなのだ。(NO,1 にならなくてもいい…? 皮肉の一つも言いたくなる程に圧倒的な売り上げでNO,1になった曲である)

今月13日に多数のスポーツ紙により「SMAP独立・解散」が報じられると、1月14日付デイリー・シングルランキングで圏外からいきなり9位に急浮上した。

ネット販売は瞬殺・店頭販売分も在庫切れを起こし、週間では75位にランクインした。

同作のシングルTOP100入りは、2006年1月30日付で86位を記録して以来10年ぶりのことだった。


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